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トップページ > インターンシップ[ 薬剤師職 ]

インターンシップ[ 薬剤師職 ]

マツモトキヨシグループでは薬学4、5年生向けにインターンシップを実施しております。
2daysコースと1dayコース(ゼネラリスト・スペシャリスト)を用意しておりますが
就業体験にこだわったコンテンツばかりですので是非、ご参加下さい。
※参加方法のお勧め
先ずは2daysコースにご参加いただき、薬剤師としての基礎を学んだ後、
興味のある1dayコースに参加すると将来のビジョンを描きやすくなります。
※コンテンツの内容や交通費等の詳細情報はマイページにて随時、公開します。
インターンシップサイトにエントリーの後、マイページにてご確認下さい。

インターンシップエントリー受付中
ENTRY

2daysコース

1日目 ~戦略編~

経営視点で必要となる数字を把握し、実際に存在する店舗、競合店舗のデータ、条件をもとに販売戦略、経営戦略を立案していただきます。

<具体的には>
「会社を理解するために必要な数字は!?」などをテーマに、グループワーク形式でケーススタディを行います。文章だけでなく数値から企業分析を行います。

2日目 ~実践編~

健康サポート薬局として登録されたmatsukiyo LABと最新の調剤設備を導入した店舗で業務の体験を行います。

<具体的には>
マツモトキヨシグループが目指すのは、単なる薬の提供ではなく、最新の設備とカウンセリングを通じて地域住民の美と健康をトータルサポートすること。
matsukiyoLABではオーダーメイドのサプリメントを作成する「SUPPLEMENT Bar」、処方箋調剤に加えて各種、検体測定を行う「HEALTHCARE Lounge」、肌診断ができる相談カウンターやネイルサロンを併設する「BEAUTYCARE Studio」の業務体験や見学を行います。
処方箋調剤においては処方箋受付~調剤~投薬~薬歴管理まで最新の設備機器を体験できますので実務実習の予習や復習にお役立てください。また、OTCに関しても商品配列を意識したカウンセリング体験を行いますので実際の接客を意識した体験を楽しんで下さい。

1dayスペシャリストコース [ 薬剤師としての専門性を極めたい方 ]

詳細情報はマイページにて随時、公開します。

1.調剤薬局経営

薬局の経営には薬だけでなく経営に関しての知識も必要です。調剤報酬から今後の薬剤師のお給料のことまで幅広く習得出来ます。

2.在宅医療・緩和ケア

患者様から認められて初めて在宅医療、緩和ケアが成立します。実際に現場で働く薬剤師とディスカッションして頂き、グループワークを通じて現在の医療に関しての理解を深めます。

3.災害時における薬剤師業務の体験

未曾有の困難に直面した時、医療人として薬剤師としてすべき行動を専用の施設で学んで頂きます。もしもの時に頼られる存在になることを目標にしております。

4.多職種連携

ドラッグストアでは薬剤師だけでなく管理栄養士やビューティーケア・アドバイザーも勤務しています。それぞれの職種が協力することで、質の高いHEALTH & BEAUTYを提供することができます。

1dayゼネラリストコース [薬剤師の枠にとらわれず幅広い活躍をしたい方 ]

詳細情報はマイページにて随時、公開します。

1.店舗開発の業務体験

店舗を出店する際に必要な費用や出店後における投資回収をシミュレーションすることが可能です。

2.店長・SV(スーパーバイザー)の業務体験

エリアのニーズを分析して薬剤師ならではのマーケティング戦略を学ぶことが可能です。

3.商品開発・バイヤー体験

プライベートブランド商品の開発や仕入れ、配列決定の工程を専用ソフトで体験することが可能です。

4.内外美容の業務体験

商品だけでなく生活習慣や食事の知識をいかして、内外美容を提案します。(美の処方箋を作成)

5.海外事業の業務体験

商品の輸出から現地における一連の業務を知り、現地調査における術を学ぶことができます。

6.人事部の業務体験

媒体の作成から採用面接まで一連の業務を知ることで今後の就職活動に役立てることができます。

店舗見学

新業態であるmatsukiyo LABや健康サポート薬局、BEAUTY Uの見学をはじめ、駅前型と郊外型店舗の比較や調剤専門店舗、調剤併設店舗、OTC専門店舗における業務内容の違いを見学することが可能です。

インターンシップ参加者の声

  • 佐藤 さやかさん

    北海道医療大学 薬学部

    大学5年生の夏は、実習Ⅰ期が一段落し、自分がどの様な薬剤師になりたいかを考える時期だと思います。
    そんな時にインターンシップに参加すると全国から集まった学生と自分達の未来を一緒に考えることが出来るので一人で考えるよりもリアルに将来をイメージ出来ます。
    そこで参加してほしいのは「スペシャリストコース」です。薬剤師業務について理解を深められるだけでなく医療従事者としての薬剤師の役割を考える機会があるのでこの時期に参加することが将来の糧となると思います。
    ぜひ自分自身の可能性を広げるためにもマツモトキヨシのインターンシップに参加してみて下さい。

  • 和久野 芽生さん

    北海道医療大学 薬学部

    個人ワーク、グループワークを通して自分の考えをまとめて伝えることや、他人の意見を聞くいい機会になりました。エニフボイスによる音声での薬歴入力は想像していたよりもとても便利で驚きました。また、財務分析は今まで学ぶ機会がなくあまり興味が無かったのですが、実際の企業の数字を見比べて色々なことを予測するのは難しかったですが、とても興味深かったです。薬剤師にもマネジメント能力が必要だと感じたので、薬学の知識だけでなく経営についても学び、売り場作りを意識して様々なドラッグストアを見学してみたいと思いました。

  • 相川 尚樹さん

    日本大学 薬学部

    経営視点で会社の数字を読み解く体験をして、薬剤師の領域を超えて活躍できる環境があることを知りました。将来の薬剤師としての働き方を考えるいいきっかけになりました。懇親会では他の学生と交流して絆を深めたり、情報交換をしたりして楽しいひと時を過ごすことが出来ました。
    またリクルーターの方が多いので、気軽に何でも質問できる環境が良かったです。
    マツモトキヨシのインターンシップに参加して、大きく成長することができたと思います。

  • 平賀 雄貴さん

    日本大学 薬学部

    インターンシップに参加することで「今後のドラッグストア業界の方向性」から「マツモトキヨシ独自の取り組み」まで幅広く学ぶことが出来ました。
    薬剤師になることがゴールではなくスタートであると強く思えましたし、将来自分が挑戦したいことが明確にイメージ出来た時間となりました。
    また、多くの先輩社員と交流することで今、自分が何をしなければならないか理解出来たように思います。
    インターンシップで学べることは人それぞれ沢山あると思います。色々なことに興味があり、挑戦する意欲のある人はマツモトキヨシのインターンシップに参加していただけたら嬉しいです。

  • 宇野 加菜さん

    日本大学 薬学部

    インターンシップに参加し、自分の目指すものの方向性が見える機会があり、より自分はどういう薬剤師になりたいのかが強く明確になりました。4年生、5年生のときと参加させて頂きましたが内容もその年により違っていて興味深かったです。特に店舗経営の視点から見た商品陳列の仕方など、他では体験したことがない内容でした。より人のためになるにはどういう工夫をこらすべきか必死に考える良い機会になりました。災害時の取り組みなど真摯に被災地の方と向き合う姿勢からも社風を知ることができました。

  • 陸川 瞬さん

    日本大学 薬学部

    調剤、OTCに関してだけではなく経営についてなど幅広く学ぶことができました。また、実際の店舗に行き現場も知ることができました。経営についてのインターシップでは、決算表の見方を知ることができ、企業の比較をする際に活用していきたいと思いました。自ら売り上げの構成比を比較し、それぞれのタイプごとに部門を増減させることで、どの部門に割合をかけるとどんな変化が生まれてくるのかを数字で知ることができました。そのような工夫を得て実際に店舗として成り立っているのだと勉強になりました。

  • 山本 伊織さん

    日本大学 薬学部

    インターンシップを通して、将来なりたい姿をイメージして課題に取り組む中で、自分のやりたいことやどんな企業にむいているのか、自分の力はどんな企業なら活かせるのか、大変考えさせられる良い機会になりました。以前参加したインターンシップとは内容も異なり、新鮮なことばかりで刺激を受けました。実際に店舗に行き、マチキヨラボの取り組みを具体的に見ることができ大変魅力を感じました。OTC対応のロールプレイングも、なかなか難しかったですがとても考えさせられ勉強になりました。

  • 市村 淳平さん

    日本大学 薬学部

    地域包括というテーマはあまり薬局実務実習で触れることが無かったので、今回のインターンシップで学ぶことができて良かったです。グループワーク形式で進めていく形だったので、自分から積極的に考えることが多かったのもいい機会になりました。また、自分はまだまだ知らないことが多くあるということに気付くことができました。ショッピングモールに新しく店舗を建てるというつもりでサービスを提供する側になってあれこれ考えるのはいい経験となりました。グループメンバーの意見が女性的だったので女性ならではの考えを知ることができました。

  • 沼尾 侑実さん

    東邦大学 薬学部

    私は学生時代にたくさんインターンシップに参加しました。マツモトキヨシは調剤やOTC体験にとどまらず、内外美容や災害時医療など、他では体験できないひと味違ったインターンシップを数多く開催しており、参加すればする程マツモトキヨシの良さを体感しました。また、どの先輩社員と接しても楽しく、私もこういう会社で働きたいと強く思うようになりました。薬学生の皆さん、動く事ができる今のうちに気になるインターンシップに参加して就職活動を行うことをオススメします!

  • 鈴木 翔太さん

    東邦大学 薬学部

    このインターンシップに参加したきっかけは、ドラッグストア業界でお客様のトータルケアをしたいと思っており、その中でどの企業が自分のやりたいことと一番合っているのかを知りたいと思ったことでした。このインターンシップで細かい業界説明を聞くことができたので客観的に会社を見ることができました。また、給与やキャリアアップなどのお話を聞いて、この会社は自分に合っているのかも、ここで働いてみたいと考えました。参加して本当に良かったです。最新機器を取り入れた調剤や薬歴のシステムはミスを減らし、時間短縮にもなるので患者様のためにも素晴らしいと思いました。

  • 中村 拡夢さん

    千葉科学大学 薬学部

    インターンシップにはなるべく多く参加しました。参加すればするほど自分のイメージしていた薬剤師業務と実際の業務のギャップを埋めることが出来ましたし、将来の道筋が見えてきました。
    この経験が現在の自分を作っていると思います。
    私のオススメは「かかりつけ薬剤師コース」です。調剤薬局実習で実際の業務を体験したことはあるかもしれませんが最新の機器に触れたことはないと思います。
    マツモトキヨシの調剤体験では最新機器を実際に自分たちで触って勉強することが出来ます。
    学生時代にこんな経験が出来るのはとても貴重だと思いますのでぜひぜひご参加下さい。
    また、なかなか出会うことのない他大学の学生とインターンシップを通じて交流出来るのも魅力的です。

  • 遠藤 佳和さん

    城西国際大学 薬学部

    様々な設備を見学したり、決算書について学ぶことができました。また、歳の近い薬剤師の方に様々な話を聞くことができて、実際にどんなことを考えて患者さんに接しているのか、商品を並べているのか、今まであまり考えて来なかった点なので、とても新鮮でした。また、災害時に現場に行った経験のある薬剤師さんからは、どんなものが役立つのか、物資があっても細部まで行き渡らない事があることを教えて頂きました。大企業ということもあり、遠方からも多くの人が参加している、全体的に雰囲気の明るい、楽しいインターンシップであると強く感じました。

  • 和泉 智子さん

    慶應義塾大学 薬学部

    薬剤師としてだけでなく社会人として幅広く成長できそうな会社だと実感できたインターンシップでした。
    接客のロールプレイや調剤薬局業務体験を通じて薬剤師として働くイメージを持つことが出来ましたし、経営の面から数字を理解して店舗を作りあげていく難しさや楽しさを知ることが出来ました。
    また、参加学生は会社の雰囲気とあった明るくハキハキとしている人が多く、すぐに打ち解けて情報交換することができました。人事部スタッフ、先輩薬剤師の方々と話せる時間も多かったのもよかったです。より深く業界や会社のことが知れて、友達も増えたので参加して本当によかったです。

  • 加治屋 瑞貴さん

    慶應義塾大学 薬学部

    グループワークを通して自己分析や業界研究を行うことができ、どのような視点で企業を評価し、選択するべきか参考になりました。また、企業の経営状況を数字から読み解くワークが印象的でした。将来マネジメントをする立場になったときにどんなことについて知識を深め、考察するべきか具体的にイメージすることができ、大変貴重な経験となりました。グループワークを通じて他校の学生と意見交換をすることで多くの着眼点に触れ、刺激を受けました。

  • 古郡 加奈子さん

    慶應義塾大学 薬学部

    インターンシップに参加したきっかけは学外合同企業説明会で当社の説明を聞いたことがきっかけでした。参加するまでは多くの企業の情報収集をしている段階でしたが、グループワークを通して、自己分析だけでなく業界研究を行うことができ参加して良かったです。インターンシップ中、マツモトキヨシの若手社員と話す機会が多く設けられており、社員を通じて会社のことや働いている社員の雰囲気を感じ取ることができたことが印象に残っています。年齢の近い社員と話すことで将来像についてイメージすることができました。

  • 小原 夏さん

    北里大学 薬学部

    インターンシップに参加してマツモトキヨシは「ただのドラッグストア」ではないと感じました。
    薬学生を対象としたインターンシップにも関わらず、財務諸表の見方を学び、経営について考察する機会がありました。これは企業研究において各企業の経営を比較分析する助けにもなりましたし、薬学卒であっても経営に携われる仕事の幅広さを感じることができました。
    またマツモトキヨシが全国展開企業であるからこそ、全国各地の仲間に出会うことができました。今ではそれも私の貴重な財産です。
    ご自身の視野を広げるきっかけとなると思いますのでぜひご参加下さい。

  • 須佐 恵理香さん

    北里大学 薬学部

    マツモトキヨシはドラッグストアの会社だと思っていたのですが調剤薬局がとても多いと知り驚きました。
    薬局の設備はとても充実していて、働く薬剤師のスキルは高くマツモトキヨシのイメージが大きく変わりました。
    大学ではなかなか学ぶことが出来ないOTCについても知識を深めることが出来たので大満足です。
    調剤薬局で働いていてもOTCに詳しい先輩が多く、自分の将来のあり方や考え方を見直すことが出来たのでインターンシップに参加して良かったなと心から思えました。

  • 青木 彩萌さん

    北里大学 薬学部

    インターンシップを通して、普段体験することのできない経営などについての実際のデータを用いた計算をしたり、全国の他大学の人達と自分の考え方について討論をしたり、次世代型のドラッグストアや調剤専門のマツモトキヨシ店内の説明を受けながら見学できたため、とても貴重な経験の多い2日間でした。自己分析を多くできたことやそれについて他の学生と意見交換ができたため、他の考え方に触れながら自分の将来について再度見直す良い機会になりました。

  • 亀沢 みなみさん

    北里大学 薬学部

    学校では学ぶことのできない経営のことについて触れることができ、とても新鮮でした。個人ワークでは始めは何もわからなかったのですが、解説を聞いたらすっきりすることが多く面白かったです。また、以前からOTCに興味があったので目薬について学ぶことができて嬉しかったです。ずっと気になっていたマツキヨLABに実際に行くことができ、また様々なチェック項目で足りない栄養素を算出するサプリメントバーの体験をしたことで、LABで働きたいという気持ちが増しました。調剤室でも機械化が進んでいて、エニフボイスの音声入力を体験できたのもいい経験でした。

  • 加藤 大翼さん

    北里大学 薬学部

    スモールグループディスカッションは普段あまり行わないことなので大変ためになりました。今回、インターンシップに参加してみて他大学の人との交流や意見の交換など自分の考えをもう一度深めることができました。海外事業部でも薬剤師の方が活躍しており、キャリアの幅を感じました。これから薬剤師が増えていく中で、自分がどのようスキルをもって、どのような環境で働くのかよく考えることが大事だと思いました。また、社員の方の仲もよく、活き活きしているところも感じました。

  • 市村 翠さん

    星薬科大学 薬学部

    インターンシップではグループワークを他の大学の学生と協力して行いました。初対面の人ばかりでしたがグループワークを通してお話出来たのでその後の懇親会ではリラックスした雰囲気で交流出来ました。先輩社員が何人もいたので薬剤師はどのような環境で働いているのか、プライベートは充実出来ているのかなど自分が本当に知りたいことがとても聞きやすく社会人として働くイメージをよりリアルに持つことができました。また、同じようにインターンシップに参加している学生の話も聞くことができるので、それもいい刺激になりました。
    マツモトキヨシの雰囲気を肌で感じるようなインターンで、参加してよかったと思いました。

  • 橘川 侑季さん

    星薬科大学 薬学部

    薬局長の仕事と商品開発を行っている女性薬剤師の話を聞き、主にグループワークを行いました。メーカーとの打ち合わせやパッケージデザインなど、薬剤師がここまで商品開発に携われることに驚きました。
    商品開発に興味があった私は、将来こんな風に働きたいというビジョンがより明確になりました。
    またマツモトキヨシのインターンシップは、社員の方や全国から集まる薬学生と楽しく交流でき、とても刺激になりました。

  • 北條 佑紀美さん

    星薬科大学 薬学部

    実際に調剤の体験やOTCのロールプレイができたのは楽しかったです。実際に働いてみないとわからない点はあると思うので、その疑似体験ができただけでも、イメージすることが以前より容易になりましたし、就職活動をする上では大変参考になりました。また、ほかの学生さんとこんなに仲良くなれるインターンシップに参加したのは初めてでした。先輩方のお財布事情やマイホーム購入などのお話が現実的で面白く、ためになりました。

  • 依田 友希穂さん

    星薬科大学 薬学部

    このインターンシップではグループワークがとても印象に残っています。他の大学の同級生たちとグループに分かれて地域での包括ケアや地域におけるドラッグストアの在り方について話し合いをし、自分たちの考えをまとめるという時間があり、普段話すことのできない他大学の人たちと意見を交換することができてとても貴重な経験でした。また、今回のインターンシップで個人的にはドラッグストアという枠にとらわれないで事業を展開していくことを考えるのが楽しかったです。

  • 野本 純さん

    星薬科大学 薬学部

    初めてインターンシップに参加させて頂きました。思っていたよりも和やかな雰囲気でとても楽しかったです。OTC販売にすごく興味があるのでためになりました。棚の陳列方法についても、具体例を提示してもらい、試行錯誤しながら行っていることがわかりました。国がセルフメディケーションを進めているなかで、自分もそれに携わりたいと思っています。リクルーターの方や、人事部の方ともゆっくりお話しできる機会だったので、有意義な時間を過ごすことができました。また、インターンシップに参加することで今後の自分の就職活動の参考になりました。

  • 安井 圭太郎さん

    明治薬科大学 薬学部

    色々な学生、先輩社員とお話できたので、マツモトキヨシで働くにあたっての具体的なビジョンが描けました。調剤薬剤師だけではなく、バイヤーやエリアマネージャーなど多岐にわたって勤務されていることを知りました。また、ドラッグストアとしても新しい業務に取り組んでおり、ヘルスケアラウンジやビューティーケアスタジオ、スムージーなども置いてあるサプリメントバーなど他社ではあまり見ない業務にも驚きました。今後、薬局としての機能だけではなく包括的な医療の推進が必要となってくると感じており、その点からも大変興味を持ちました。

  • 黒坂 晃二さん

    武蔵野大学 薬学部

    このインターンシップに参加して、マツモトキヨシがどんな会社か理解することができました。今回のインターンシップでは薬学部の授業では学べないような経営に関することをたくさん学ぶことができたため大変満足しました。2日間で業界研究や企業研究のやり方、自己分析までしっかり行うことができたため、今後の就職活動においてとてもためになると思います。社員の方々の目が輝いていて、未来に希望を持ち自分を高めようと常に努力されているという印象がとても強く残りました。こんな先輩方と共に働いてみたいと思いました。

  • 高坂 乃々佳さん

    帝京大学 薬学部

    学校では学ぶ事が無い経営学について勉強する事ができ、とても新鮮でした。また、以前からOTCにも興味がありましたが、いまいち理解できていませんでした。マツモトキヨシのインターンシップでは、OTCの奥深さについて学ぶ事ができ、この会社なら薬剤師として恥ずかしくない知識を身に付ける事ができると確信しました!そして先輩社員の方が皆さん優しく親切に接して下さって、入社後も楽しく働き続ける事をイメージ出来ました。悩んでいる方はぜひ参加して欲しいと思います。私もリクルーターとして活動していますので、皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

  • 寺園 彩未さん

    帝京平成大学 薬学部

    元々、美容に興味があり参加しました。薬剤師のスキルと美容はあまり関係がないものと思っていましたが、今回参加したことで密接に関わりがあることを知りました。また、出店するにあたりかかる費用や利益を出すための工夫や研究など知ることができ勉強になりました。在宅医療に関してはあまり知識がかったのですが、それも学ぶことができました。治療にかかる医療費のことや、助成金制度などの必要性はいずれ薬剤師の立場から提案や説明などする可能性があり、しっかりとした知識を身につけておきたいと思いました。

  • 金丸 麻美さん

    横浜薬科大学 薬学部

    インターンシップに参加する前はドラッグストア薬剤師はOTC医薬品販売に特化しているイメージだったのですが実際は全く異なることがわかりました。 マツモトキヨシの薬剤師は医薬品だけでなく健康食品から介護用品まで幅広く知識を習得して、予防・医療・介護のスペシャリストとして接客、売り場作り、店舗全体の管理をしていました。
    海外のように薬剤師の職域が広がる可能性を感じることも出来ましたし、これからの自分の在り方についても考える良い機会になりました。マツモトキヨシのインターンシップに参加して、とても良かったと思います。

  • 田中 祐衣さん

    横浜薬科大学 薬学部

    マツモトキヨシの企業についてだけでなく、様々な視点から考え方を学ぶことができるグループワークなどがあったためとても自分の成長へとつながりました。これから就職活動をするにあたりとても役に立つと思います。ドラッグストア業界が世間に必要とされいてること、マツモトキヨシが取り組んでいること、企業研究をする上で知りたいことがたくさん知れたのでとても充実した2日間でした。社員の皆さんがONとOFFをしっかり切り替えていてとても楽しそうで、的確な意見やまとめをしてくださったので尊敬しています。

  • 野島 京子さん

    北陸大学 薬学部

    今回インターンシップに参加したきっかけとしては、人事の方が大学の研究会にお話をしに来て下さったことでした。2日間とても楽しかったです。グループワークを通していろいろな方の意見を聞くことで、自分に無かった考えや発想を得ることができ大変良かったです。また、学校では学ぶことのできないことも学ぶことができて良かったです。グループワークでは同じグループで午前から夕方までしっかり話し込むことができたので、お互いにきちんとコミュニケーションがとれてとても楽しかったです。お昼御飯も人事の方も交えて楽しく過ごすことができました。

  • 李 聖史さん

    北陸大学 薬学部

    企業研究会や研究室で人事部の方々とお話をさせて頂いて、マツモトキヨシに興味を持ってインターンシップに参加しました。インターンシップに参加したのは初めてだったので緊張していましたが、この2日間終始楽しい気持ちで学ぶことができました。また、同じ大学だけでなく他の大学の同じ世代と話すことができ、良い刺激になりました。人事の方が話していた「○○さんは薬剤師もできる」という話に感動しました。私も将来的になんとなく白衣を脱いで仕事をしたいと思っていたので印象に残っています。先輩社員の方々とたくさんお話をさせていただけてとても良かったです。

  • 関本 真さん

    富山大学 薬学部

    インターンシップに参加することで、企業研究会では分からなかった経営面の話を聞くことができました。また、実際に店舗の様子を見ることができました。薬剤師だけでなく、登録販売者、栄養士、ビューティアドバイザーなど、多職種の方たちが働いており、ニーズに応えるために連携することでお客様満足、売上にも繋がることを知りました。これはマツモトキヨシをはじめとする、ドラッグストアならではの強みと感じました。新規で出店する際は、長期的な利益を見ていかなければならないことも知りました。

  • 藤澤 翔太さん

    富山大学 薬学部

    薬局実習では、OTCについてほとんど何も学ぶことができなかったため、OTCについて学び、ドラッグストアの店舗を見学できれば、今後の就職先を選ぶ時の参考になると考え、参加させていただきました。グループワーク、自己分析などすごく自分の考え方などを知ることが出来るきっかけになりました。売上が1番良い商品は、よく見えるところ、1番目立つところに並べて、売り上げをのばそうとしている、また、大きさなどでも並び方を考えていることなど学べて、良かったです。LABの形態の新しい取り組みを知ることができて大変参考になりました。

  • 東野 絵里さん

    愛知学院大学 薬学部

    あなたはインターンシップに参加したことはありますか?
    私は5年生の時に偶然、マツモトキヨシのインターンシップを見つけ「楽しそうだし参加してみよっかな!」という軽い気持ちでエントリーしました。 深く考えずに参加したインターンシップですが多くの薬学生と一緒に学ぶことで自然と『薬剤師として働くこと』に多くの選択肢があると気付くことが出来ました。OTC販売か調剤業務しかないと思っていた自分には「目からウロコ」です。
    また、こういう人達と働いたら楽しいだろうな!と思える仲間たちと仲良くなることが出来たのも良い思い出です。ぜひ一歩踏み出して、マツモトキヨシのインターンシップに参加してみてください。お待ちしています!

  • 小田 あゆ美さん

    愛知学院大学 薬学部

    同じ大学の先輩がマツモトキヨシに居たので、話を聞きやすいと思って参加しました。実際に参加したら、先輩以外の社員の方ともたくさんお話ができて、自分が疑問に思ってきたこと、就職活動における不安などを聞けて、参考になりましたし、より興味が湧きました。実際に店舗を見学したときは、電子薬歴はもちろんのこと、エニフボイス、キューブアイ、処方箋QRコード読み取り機、電子手帳など、設備が整っていて、働きやすそうな環境だと感じました。

  • 谷 祐菜さん

    金城学院大学 薬学部

    12月の名古屋で開催されたマイナビでマツモトキヨシに興味を持ち、今回のインターンシップへ参加しました。今まで知らなかったことや気になっていたことをたくさん学ぶことができ、とても充実した2日間でした。1日目の財務3表の見方は今まで全く触れたことが無かったので新鮮でした。難しい内容ではありましたが、数字から読み説く面白さが分かりました。2日目の目薬の配置や接客では、お客様の視点やニーズと、お店としての売り上げのバランスが非常に重要だと感じました。店舗見学では音声による薬歴入力がとても印象的でした。

  • 奥村 明日美さん

    京都薬科大学 薬学部

    女性が立ち上げた化粧品に特化した店舗、ポジティブアクションの話を聞いて女性の活躍の幅の広さを知ることができました。今までのイメージとは全く違うドラッグストアの一面に触れてすごく刺激を受けましたし、今後自分がどんな薬剤師になりたいのか真っ直ぐ向き合うことができました。
    インターンシップの後には懇親会で歳の近い先輩薬剤師から現場の生の声が聞けたのでより将来を明確に想像することができました。インターンシップに参加してすごく良かったです。

  • 谷口 真優さん

    京都薬科大学 薬学部

    5年次の9月に、初めてマツモトキヨシのインターンシップに参加しました。
    ドラッグストアは、”レジ打ち”のイメージが強かったのですが、調剤、在宅、店舗運営のほか、新店舗の立ち上げ、商品開発や海外事業、バイヤーなど、薬剤師の活躍の場が多岐にわたることに驚きました。
    また、セミナー中に「自分自身」を見つめなおす機会があったので、その後の学生生活によい影響を与えました。
    インターンシップには一人で申込をしましたが、チームに分かれてのグループワークがあり、先輩薬剤師も手伝ってくださるので他大学の薬学生とも仲良くなることができました。

  • 小俣 真菜実さん

    神戸薬科大学 薬学部

    ドラッグストア業界を全く知らない状態で参加しました。そのため、業界の全体像等さまざまな話や体験ができ、「自分のやりたいことはこれだな」と大まかな実感を得ることができました。全国から他大学の学生がくるので、他大学の学生の情報も聞けたことがためになりました。また、新業態店舗であるマツキヨラボの見学ができたことが印象的でした。今まで見たこともない店舗の雰囲気でしたし、オーダーメイドサプリメント、スムージー等充実しており驚きの連続でした。関西にもマツキヨラボができてほしいです!(※現在、関西にもマツキヨラボができております)

  • 大澤 拓馬さん

    神戸学院大学 薬学部

    ドラッグストアは実務実習では学ぶことができないため、とても参考になりました。OTCについても、接客や店頭での並べ方を考えたり等貴重な体験ができました。マツモトキヨシの調剤について初めて知り、またドラッグストアでの薬剤師の業務について深く理解ができました。棚の並べ方も商品の位置や種類など場合によって適切なものが違っていたりと勉強になりました。調剤についても最新機器が導入されており働きやすい環境を作っているのだと感じました。

  • 中島 竜三さん

    松山大学 薬学部

    インターンシップでは薬剤師職に限らず、様々な職域に触れることで、薬剤師であっても幅広い業務に携われることを知りました。
    調剤・OTC業務以外にも「薬剤師がやらなければならない」ことはたくさんあると気付き、将来は自分も薬剤師のさらなる可能性を模索したいと思いました。
    また、マツモトキヨシのインターンシップには全国から参加者がいるので日本各地に友達が出来ました。自分とは異なる価値観に触れ、大学の中だけではなかなか経験できないことを一度に吸収し、成長出来たように思います。
    私はインターンシップに勇気を出して参加したことで1日1日の大学生活に対しての意識が変わりました。
    今後は社会人として大きな希望に向かってさらに前に進みたい思います。

  • 宮本 敏弥さん

    松山大学 薬学部

    個人・グループでの活動を通して調剤薬局やドラッグストアでの業務・経営について体験し、自分の理想の働き方のイメージが掴めました。社員の方がとても親切でいろいろな質問にも答えていただき社風についても詳しく知ることができました。
    また、全国から多くの学生が参加していて就活などについて意見を交換できる時間が多く、とてもいい刺激を受けることができたのでとても有意義なインターンシップでした。

  • 上藤 明日香さん

    安田女子大学 薬学部

    2日間に渡るプログラムでした。ドラッグストア,調剤薬局,病院,製薬企業の業界ごとの特徴を分析することで自分がどの業界に合っているのかを再確認でき、就職活動において視野が広がりました。また、最新機器での調剤体験やOTCの陳列・接客話法を学ぶ事ができ、マツモトキヨシでは薬剤師として働く上で、とても充実した環境があると感じました。私自身もそうだったのですが、地方の大学の方には特にインターンシップに参加していただきたいです。得られる情報の多さにびっくりすると思います。私もリクルーターとして活動しておりますので、みなさんのご参加、心よりお待ちしております。

  • 高垣 茉央さん

    安田女子大学 薬学部

    先輩から「マツモトキヨシのインターンシップは良いよ。」と勧められて参加しました。学校では教えてもらえない事を多く学ぶ事ができました。例えば、OTCの接客の仕方や売り場の作り方など、医療用医薬品だけ学んでいても身に付かない事を学習でき、セルフメディケーションの時代に則した薬剤師として幅広い知識を身に付ける事ができたと思います。また、経営に関わる数値や言葉を学ぶ事もでき、数値の事がきちんと分かる社会人になれる会社だと感じました。そして、各地方から多くの学生が参加するので、就職活動についてたくさんの情報が収集できた事も良かったです。

  • 福地 紀美子さん

    福岡大学 薬学部

    学校では学ぶ事が少ないOTCについて、患者さんへの説明の仕方を学びました。OTCの奥深さや、薬剤師は薬や病気の知識だけでは機能しない事を実感できました。また、マツモトキヨシが調剤を行っているイメージが無かったのですが、設備や人員が整ったすごく良い環境で調剤ができる会社だと知って驚きました。さらには、ただ調剤ができるだけではなく、患者さんの健康をサポートする事に特化したサプリメントバーやヘルスケアラウンジなどの見学もできて、自分がマツモトキヨシで薬剤師として働くビジョンが描けました。

  • 曽木 洋志さん

    長崎大学 薬学部

    就職先を決める際に自分が何を大切にするべきかを分析する時間があり、やりたい事を明確にする事ができました。患者さんと接するコミュニケーション能力を身に付ける為には、ドラッグストアで働く事が大きなメリットとなると感じました。普段は接する事があまりない他校の薬学生と話す時間も多く、良い刺激を受ける事ができました。また、社員さん達がとても親身に接してくれましたので、このような職場で働けることは幸せだと感じました。ネットだけの情報収集で満足せず、今しかない機会ですので、ぜひインターンシップに参加してみてください。