マツモトキヨシ RECRUITING  SITE
  • マイページログイン
  • 2018年卒薬剤師職新卒採用エントリー
  • 総合職インターンシップエントリー
  • 薬剤師職インターンシップエントリー

トップページ > インターンシップ[ 薬剤師職 ]

インターンシップ[ 薬剤師職 ]

マツモトキヨシグループでは薬学4、5年生向けに、薬剤師の専門性とビジネスパーソンとしての
経営視点を身につけるインターンシップを実施しています。
最先端の調剤過誤防止機器、薬歴作製支援音声認識システム、
処方箋受信サービスを実装した調剤薬局での業務体験、実在する店舗の数字を使った経営・販売学習、
災害時の薬剤師業務体験、店舗見学などのコンテンツを多数用意しております。
ぜひご興味のあるコースにご参加ください。

インターンシップエントリー受付中
ENTRY

かかりつけ薬剤師コース

1日目

実際の店舗情報を使って経営に関する数字を学び、販売戦略・経営戦略を立案して頂きます。
自分が店長や経営者になったつもりで立案してください。将来、経営幹部を目指す方にオススメです。

2日目

最新の調剤設備を利用した調剤疑似体験を行います。
さらにオーダーメイドサプリメント提供、血液検査、口腔環境チェック、肌診断、ネイルケア、フェイシャルマッサージを行う次世代型調剤薬局業務を見学することが出来ます。新しい薬剤師業務の可能性を見出したい方にお勧めです。

スペシャリストコース [ 薬剤師としての専門性を極めたい方 ]

調剤薬局経営、在宅医療や緩和ケア、災害時における薬剤師業務について学んで頂きます。

1.調剤薬局経営

薬局の経営には薬だけでなく経営に関しての知識も必要です。
調剤報酬から今後の薬剤師のお給料のことまで幅広く習得出来ます。

2.在宅医療・緩和ケア

患者様から認められて初めて在宅医療、緩和ケアが成立します。
実際に現場で働く薬剤師とディスカッションして頂き、グループワークを通じて現在の医療に関しての理解を深めます。

3.災害時における医療人の役割

未曾有の困難に直面した時、医療人として薬剤師としてすべき行動を専用の施設で学んで頂きます。
もしもの時に頼られる存在になることを目標にしております。

ゼネラリストコース [薬剤師の枠にとらわれず幅広い活躍をしたい方 ]

ビジネスマンとして店舗経営を学ぶコースです。
お客様動線、棚割、ゴールデンゾーン、デッドゾーンなど小売業でよく使われる用語や
売上や利益など数字に関して学ぶことが出来ます。
また、商品開発、店舗開発における業務体験も予定しております。

店舗見学

一言でドラッグストアと言っても都市型と郊外型ではレイアウトから品揃えまで全く異なります。
店長やスーパーバイザーになったつもりで様々な店舗をご見学ください。

インターンシップ参加者の声

  • 佐藤 さやかさん

    北海道医療大学 薬学部

    大学5年生の夏は、実習Ⅰ期が一段落し、自分がどの様な薬剤師になりたいかを考える時期だと思います。
    そんな時にインターンシップに参加すると全国から集まった学生と自分達の未来を一緒に考えることが出来るので一人で考えるよりもリアルに将来をイメージ出来ます。
    そこで参加してほしいのは「スペシャリストコース」です。薬剤師業務について理解を深められるだけでなく医療従事者としての薬剤師の役割を考える機会があるのでこの時期に参加することが将来の糧となると思います。
    ぜひ自分自身の可能性を広げるためにもマツモトキヨシのインターンシップに参加してみて下さい。

  • 和泉 智子さん

    慶應義塾大学 薬学部

    薬剤師としてだけでなく社会人として幅広く成長できそうな会社だと実感できたインターンシップでした。
    接客のロールプレイや調剤薬局業務体験を通じて薬剤師として働くイメージを持つことが出来ましたし、経営の面から数字を理解して店舗を作りあげていく難しさや楽しさを知ることが出来ました。
    また、参加学生は会社の雰囲気とあった明るくハキハキとしている人が多く、すぐに打ち解けて情報交換することができました。人事部スタッフ、先輩薬剤師の方々と話せる時間も多かったのもよかったです。より深く業界や会社のことが知れて、友達も増えたので参加して本当によかったです。

  • 小原 夏さん

    北里大学 薬学部

    インターンシップに参加してマツモトキヨシは「ただのドラッグストア」ではないと感じました。
    薬学生を対象としたインターンシップにも関わらず、財務諸表の見方を学び、経営について考察する機会がありました。これは企業研究において各企業の経営を比較分析する助けにもなりましたし、薬学卒であっても経営に携われる仕事の幅広さを感じることができました。
    またマツモトキヨシが全国展開企業であるからこそ、全国各地の仲間に出会うことができました。今ではそれも私の貴重な財産です。
    ご自身の視野を広げるきっかけとなると思いますのでぜひご参加下さい。

  • 須佐 恵理香さん

    北里大学 薬学部

    マツモトキヨシはドラッグストアの会社だと思っていたのですが調剤薬局がとても多いと知り驚きました。
    薬局の設備はとても充実していて、働く薬剤師のスキルは高くマツモトキヨシのイメージが大きく変わりました。
    大学ではなかなか学ぶことが出来ないOTCについても知識を深めることが出来たので大満足です。
    調剤薬局で働いていてもOTCに詳しい先輩が多く、自分の将来のあり方や考え方を見直すことが出来たのでインターンシップに参加して良かったなと心から思えました。

  • 市村 翠さん

    星薬科大学 薬学部

    インターンシップではグループワークを他の大学の学生と協力して行いました。初対面の人ばかりでしたがグループワークを通してお話出来たのでその後の懇親会ではリラックスした雰囲気で交流出来ました。先輩社員が何人もいたので薬剤師はどのような環境で働いているのか、プライベートは充実出来ているのかなど自分が本当に知りたいことがとても聞きやすく社会人として働くイメージをよりリアルに持つことができました。また、同じようにインターンシップに参加している学生の話も聞くことができるので、それもいい刺激になりました。
    マツモトキヨシの雰囲気を肌で感じるようなインターンで、参加してよかったと思いました。

  • 橘川 侑季さん

    星薬科大学 薬学部

    薬局長の仕事と商品開発を行っている女性薬剤師の話を聞き、主にグループワークを行いました。メーカーとの打ち合わせやパッケージデザインなど、薬剤師がここまで商品開発に携われることに驚きました。
    商品開発に興味があった私は、将来こんな風に働きたいというビジョンがより明確になりました。
    またマツモトキヨシのインターンシップは、社員の方や全国から集まる薬学生と楽しく交流でき、とても刺激になりました。

  • 金丸 麻美さん

    横浜薬科大学 薬学部

    インターンシップに参加する前はドラッグストア薬剤師はOTC医薬品販売に特化しているイメージだったのですが実際は全く異なることがわかりました。
    マツモトキヨシの薬剤師は医薬品だけでなく健康食品から介護用品まで幅広く知識を習得して、予防・医療・介護のスペシャリストとして接客、売り場作り、店舗全体の管理をしていました。
    海外のように薬剤師の職域が広がる可能性を感じることも出来ましたし、これからの自分の在り方についても考える良い機会になりました。マツモトキヨシのインターンシップに参加して、とても良かったと思います。

  • 相川 尚樹さん

    日本大学 薬学部

    経営視点で会社の数字を読み解く体験をして、薬剤師の領域を超えて活躍できる環境があることを知りました。将来の薬剤師としての働き方を考えるいいきっかけになりました。懇親会では他の学生と交流して絆を深めたり、情報交換をしたりして楽しいひと時を過ごすことが出来ました。
    またリクルーターの方が多いので、気軽に何でも質問できる環境が良かったです。
    マツモトキヨシのインターンシップに参加して、大きく成長することができたと思います。

  • 平賀 雄貴さん

    日本大学 薬学部

    インターンシップに参加することで「今後のドラッグストア業界の方向性」から「マツモトキヨシ独自の取り組み」まで幅広く学ぶことが出来ました。
    薬剤師になることがゴールではなくスタートであると強く思えましたし、将来自分が挑戦したいことが明確にイメージ出来た時間となりました。
    また、多くの先輩社員と交流することで今、自分が何をしなければならないか理解出来たように思います。
    インターンシップで学べることは人それぞれ沢山あると思います。色々なことに興味があり、挑戦する意欲のある人はマツモトキヨシのインターンシップに参加していただけたら嬉しいです。

  • 中村 拡夢さん

    千葉科学大学 薬学部

    インターンシップにはなるべく多く参加しました。参加すればするほど自分のイメージしていた薬剤師業務と実際の業務のギャップを埋めることが出来ましたし、将来の道筋が見えてきました。
    この経験が現在の自分を作っていると思います。
    私のオススメは「かかりつけ薬剤師コース」です。調剤薬局実習で実際の業務を体験したことはあるかもしれませんが最新の機器に触れたことはないと思います。
    マツモトキヨシの調剤体験では最新機器を実際に自分たちで触って勉強することが出来ます。
    学生時代にこんな経験が出来るのはとても貴重だと思いますのでぜひぜひご参加下さい。
    また、なかなか出会うことのない他大学の学生とインターンシップを通じて交流出来るのも魅力的です。

  • 東野 絵里さん

    愛知学院大学 薬学部

    あなたはインターンシップに参加したことはありますか?
    私は5年生の時に偶然、マツモトキヨシのインターンシップを見つけ「楽しそうだし参加してみよっかな!」という軽い気持ちでエントリーしました。
    深く考えずに参加したインターンシップですが多くの薬学生と一緒に学ぶことで自然と『薬剤師として働くこと』に多くの選択肢があると気付くことが出来ました。OTC販売か調剤業務しかないと思っていた自分には「目からウロコ」です。
    また、こういう人達と働いたら楽しいだろうな!と思える仲間たちと仲良くなることが出来たのも良い思い出です。ぜひ一歩踏み出して、マツモトキヨシのインターンシップに参加してみてください。お待ちしています!

  • 奥村 明日美さん

    京都薬科大学 薬学部

    女性が立ち上げた化粧品に特化した店舗、ポジティブアクションの話を聞いて女性の活躍の幅の広さを知ることができました。今までのイメージとは全く違うドラッグストアの一面に触れてすごく刺激を受けましたし、今後自分がどんな薬剤師になりたいのか真っ直ぐ向き合うことができました。
    インターンシップの後には懇親会で歳の近い先輩薬剤師から現場の生の声が聞けたのでより将来を明確に想像することができました。インターンシップに参加してすごく良かったです。

  • 谷口 真優さん

    京都薬科大学 薬学部

    5年次の9月に、初めてマツモトキヨシのインターンシップに参加しました。
    ドラッグストアは、”レジ打ち”のイメージが強かったのですが、調剤、在宅、店舗運営のほか、新店舗の立ち上げ、商品開発や海外事業、バイヤーなど、薬剤師の活躍の場が多岐にわたることに驚きました。
    また、セミナー中に「自分自身」を見つめなおす機会があったので、その後の学生生活によい影響を与えました。
    インターンシップには一人で申込をしましたが、チームに分かれてのグループワークがあり、先輩薬剤師も手伝ってくださるので他大学の薬学生とも仲良くなることができました。

  • 中島 竜三さん

    松山大学 薬学部

    インターンシップでは薬剤師職に限らず、様々な職域に触れることで、薬剤師であっても幅広い業務に携われることを知りました。
    調剤・OTC業務以外にも「薬剤師がやらなければならない」ことはたくさんあると気付き、将来は自分も薬剤師のさらなる可能性を模索したいと思いました。
    また、マツモトキヨシのインターンシップには全国から参加者がいるので日本各地に友達が出来ました。自分とは異なる価値観に触れ、大学の中だけではなかなか経験できないことを一度に吸収し、成長出来たように思います。
    私はインターンシップに勇気を出して参加したことで1日1日の大学生活に対しての意識が変わりました。
    今後は社会人として大きな希望に向かってさらに前に進みたい思います。

  • 宮本 敏弥さん

    松山大学 薬学部

    個人・グループでの活動を通して調剤薬局やドラッグストアでの業務・経営について体験し、自分の理想の働き方のイメージが掴めました。社員の方がとても親切でいろいろな質問にも答えていただき社風についても詳しく知ることができました。
    また、全国から多くの学生が参加していて就活などについて意見を交換できる時間が多く、とてもいい刺激を受けることができたのでとても有意義なインターンシップでした。