ENTRY
HOME働く環境を知る限定勤務地制度

働く環境を知る

限定勤務地制度

個人の働き方のニーズが多様化している昨今、マツモトキヨシグループでは、
従業員のニーズに応え、転居異動あり(転居を伴う異動が発生する可能性がある区分)と
転居異動なし(転居を伴う異動が発生しない区分)のどちらかの働き方を選択することができます。

限定勤務地制度申請可能時期について

制度を利用する社員の昇進・昇格について

・転居異動なしの場合、会社都合による転居を伴う異動は発生しません。

・通勤範囲は全国転勤可能、転居異動なし共に原則90分以内となります。

・転居異動なし社員の昇進・昇格はPS1・S1(左図)とジョブグレードII(右図)が上限と規定されます。

・店長への昇格や本社への異動は転居異動なしを選択した場合でも可能です。

制度を利用した社員の給与について

株式会社マツモトキヨシ

  • 居住地
  • 転居異動ありの理論年収と比較した割合

転居異動なし

  • 地域A
  • 千葉
  • 東京
  • 神奈川
  • 愛知
  • 大阪
  • 95%
  • 地域B
  • 茨城
  • 埼玉
  • 静岡
  • 三重
  • 滋賀
  • 京都
  • 兵庫
  • (栃木)
  • 92%
  • 地域C
  • 岐阜
  • 奈良
  • 和歌山
  • (群馬)
  • 90%

※上記の都道府県は赴任先住所によって決定します。
限定勤務地制度の選択は入社2年目以降、毎年7月と1月に自己申請で変更が可能です。

株式会社マツモトキヨシ東日本販売

  • 居住地
  • 転居異動ありの理論年収と比較した割合

転居異動なし

  • 地域A
  • 宮城
  • 福島
  • 北海道
  • 群馬
  • 栃木
  • 98%
  • 地域B
  • 青森
  • 岩手
  • 秋田
  • 山形
  • 96%

※転居異動ありを選んだ場合、3年間は区分の変更ができません。
3年後は毎年7月と1月に自己申請で変更が可能です。

株式会社マツモトキヨシ甲信越販売

  • 居住地
  • 転居異動ありの理論年収と比較した割合

転居異動なし

地域
  • 長野
  • 山梨
  • 新潟
  • 石川
  • 富山
  • 福井
  • 岐阜
90%

※毎年7月に自己申請で変更が可能です。